こんにちは、関西在住の主婦ライター、ソルニテです!
今日は、私たちが愛してやまない「AMEFURASSHI(アメフラっし)」のこれまでの歩みを、思い出のアルバムをめくるように振り返ってみたいと思います。
2018年の結成から現在まで、彼女たちがどんな景色を見て、どんな想いでステージに立ってきたのか……。それを思うだけで、当時の記憶が次々とよみがえってきますね。
もし「アメフラっシ」検索してる人がいたらこれも見て欲しいっシ👀
アメフラっシ / ミクロコスモス・マクロコスモス 2018.11.03@恵比寿ザ・ガーデンホール https://t.co/Zas5aFwZAu @YouTubeより#アメフラっシ— AMEFURASSHI (@amefurasshi) November 12, 2018
2018年〜2020年:5人から4人へ、そして「アメフラっし」の誕生
すべては2018年11月3日、恵比寿ザ・ガーデンホールから始まりました。当初は5人体制でしたが、のちに愛来さん、市川優月さん、小島はなさん、鈴木萌花さんの4人体制へと進化を遂げます。
最初は「自分たちらしさって何だろう?」と、がむしゃらに突き進んでいた彼女たち。2019年には1stアルバム『Metamorphose』を発売し、クールさと可愛さが共存する独自のスタイルが徐々に確立されていきました。
ライブのたびに「今日が一番最高!」を更新してくれるその姿に、どれだけのファンが勇気をもらったことか!初期の小さな会場での熱気は、今でも鮮明に思い出せます。
そんな2018年〜2020年のAMEFURASSHIを語るうえで欠かせないのが、
やはり当時から今へとつながっていく「楽曲」の存在です。
がむしゃらだった初期の想いも、進化していく音楽性も、
すべては曲の中に刻まれてきました。
思い出と一緒に振り返りたいおすすめ楽曲をランキング形式でまとめています。
▶︎ 【AMEFURASSHI】公式動画付き!4人の才能が爆発した至高のおすすめ5曲 | ソルニテ・ニュースラボ
【独自考察】「試練の時期」とAMEFURASSHIへの改名
2021年から2023年頃にかけては、思うように活動ができない時期もありました。でも、AMEFURASSHIは決して腐りませんでしたよね。
グループ名を「アメフラっし」から「AMEFURASSHI」へと表記を変え、より洗練されたダンスミュージックへと舵を切ったのもこの時期。配信ライブでも画面越しに120%の熱量を届けてくれる彼女たちを見て、私は「ただ応援する存在」から「一緒に歩んでいく仲間」のような気持ちに変わったんです。
2024年を過ぎ、今の4人には圧倒的な「説得力」があります。それは派手な演出なんかじゃなく、積み上げてきた時間の重みそのもの。ステージでのふとした笑顔やメンバー同士の目配せを見るだけで、「あぁ、この4人で本当に良かった」って心から思えるんです。これって本当に尊いことですよね!
ファンが選ぶ「エモすぎる名場面」10選
SNSや会場でよく話題にのぼる、ファン悶絶の名シーンをピックアップしてみました!
AMEFURASSHIを最近知った方にAMEFURASSHIの魅力を伝えたいんだけど、やっぱりこのダンスなんですよ、、、
AMEFURASSHIのSPINの世に広まれ #AMEFURASSHI #AMEFURASSHIの音楽を止めない pic.twitter.com/a0cQyvfXSI— MAKKY makky (@AmeMakky) January 3, 2026
- 2018年11月、初お披露目で見せた不器用ながらも全力のパフォーマンス
- 「DROP DROP」で一気に世界観を塗り替えたあの瞬間の衝撃
- 大型フェスで、初見の観客をそのパフォーマンスだけで黙らせたステージ
- ダンスブレイクで、会場全員の鳥肌が立ったあの静寂と爆発力
- MC中に見せた、メンバー同士の深い絆を感じる「阿吽の呼吸」の掛け合い
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まとめ:振り返るほど、今がもっと愛おしくなる
AMEFURASSHIの歩みを振り返ると、どんな一瞬も無駄な時間はなかったんだなと改めて実感します。
昔からのファンの方には「懐かしい思い出」として、最近好きになった方には「4人をもっと深く知る入口」として、この記事が届けば嬉しいです!
これからも、進化し続ける彼女たちを全力で追いかけていきましょうね!
以上、AMEFURASSHIの歴史にどっぷり浸かって、まだまだ彼女たちの活躍を見届けたいと願うソルニテがお届けしました!


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